2013年01月05日

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
本日より診療を開始します。
今年もよろしくお願いします。
posted by スタッフ at 12:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月29日

今年もあと3日

今年もあと三日となりましたexclamation×2
当院も本日が最後ですexclamation

お正月の間食べ過ぎないように気をつけたいと思いますふらふら
まずは家に帰って大掃除ですねがく〜(落胆した顔)
面倒だけどきれいにして新年を迎えたいので頑張ります揺れるハート
posted by スタッフ at 11:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月18日

体操ニッポン!ロンドンオリンピック報告演技会

昨日、広島グリーンアリーナで体操の日本代表(男子・女子)、新体操の日本代表、トランポリンの日本代表による演技会があり、見てきました。内村選手は残念ながらけがのため演技できませんでしたが、男子の田中選手、加藤選手、女子の田中選手などの演技をみることが出来ました。テレビで見ていた選手が演技をするたびに感動していました。なかなか、こういうイベントは広島には来ない気がします。
大変充実した一日でした。
posted by スタッフ at 17:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月13日

ハムスター脱走劇

我が家で飼っているハムスターが今年に入って5回も小屋から脱走
してしまいました!
とゆうのも、小屋を破壊してしまう強い歯を持っていて何度も小屋を
買い替えた次第です。
なのにハムちゃんはそんな事もしらずに、今夜も脱走しようとしています。
脱走した次の日は疲れたせいか、なかなか起きてきません!
脱走して探すのは大変ですが、可愛いからついつい許してしまう
飼い主なのでした。
posted by スタッフ at 10:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

懐かしい

最近、グッと寒くなってきましたね。
私は、久しぶりに風邪に負けまして熱を出してしまいました。


小学生の頃は、毎季節引くぐらい喉が弱かったのですが
年齢とともに引く機会も減り、最近では全くでした。


痛みとともに少し懐かしさも感じましたが
やっぱり健康が一番ですね(笑)
二度とかかりたくないです。

皆さんも、体調管理には十分気を付けてください。
posted by スタッフ at 17:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月05日

おでんの季節

11月に入り、冬の寒さがじわじわと迫ってきてますね。
これからの季節、頭の中にはおでんが所狭しと駆け回っています。
大根、こんにゃく、牛筋、玉子、厚揚げ…たくさんの具材が一つの鍋で煮込まれている様子を想像しただけで体が温まってくる気がします♪

コンビニに入り、湯気を上げておいしそうに煮込まれているおでんを見ると、ついつい買っちゃいます。
今年は何回おでんを頬張るのでしょう…

ちなみにからしをたっぷりつけるのが好きです。
posted by スタッフ at 15:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月16日

IPS細胞移植?報道 狂奏曲

先週は山中教授のノーベル賞授賞のニュースに、水を差すような騒ぎがありましたね。

地道な研究の成果が世に出るまでに、大変な苦労があり、挫折されたりすることはよく聞いています。

大多数の真面目な研究を、一部の不届きな事件から悪影響を受けることがないようにと思いますね。

海堂尊の[医学のたまご]でそんな不届きな人物が登場していますが、小説だけにして欲しいですね。
posted by スタッフ at 17:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月12日

再注目!マイボーム腺

まぶたの縁にマイボーム腺というものがあるのをご存知でしょうか?

ご自身で確認することは難しい位小さな穴が20個ほど存在しています。

場所は、まつ毛の付け根より更に端のまぶたの縁に並んでいます。

上まぶた、下まぶた、どちら側にもあります。

ここは脂腺で、つまり、油成分を分泌します。

その油分は目の表面に広がり、涙の分布を安定させたり、涙の水分の蒸発を抑えたり、摩擦を減らし、まばたきをスムーズにしたりといった役割があります。

昔から眼科では内麦粒腫、霰粒腫の発生する場所として知られています。

しかし、それ以外ではあまり注目されない場所であったのですが、
最近、このマイボーム腺の機能や構造について、最先端の機器で観察できるようになったために、たくさんの学会発表等、再度注目を浴びるようになりました。

これまではドライアイの研究で脚光を浴びてきたのが、主原因の涙液でした。

ところが涙は正常なのにドライアイ症状(眼の表面の乾燥)の出現する新しいタイプのドライアイの存在が確認され、その機序が少しずつ明かされてきています。

その結果、環境や全身の病気、体調不調(自律神経不調)の関与、使用薬剤の影響、加齢変化、男女差等、
ドライアイは涙のみならず様々な関与因子を総合的に考えなければならない疾患、というのが最近の眼科の共通認識です。

さて、マイボーム腺は脂腺ですので、正常な状態では、軽く押さえると、サラサラした黄色がかった油分がじわっと出ます。

その機能が低下すると、同じことをした場合、油分が固くなり(まるでチューブから固まった歯磨き粉が出るような)液体でなく固体状の油分が出、痛みも出る事もあります。ひどくなれば、開口部に栓をしたようなものに変化します。そして開口部が並んだラインも凸凹になり、炎症を伴うようになれば充血と腫れになってしまいます。

こうした慢性的な炎症によって肉芽となったり、油分を好む細菌を増殖させ炎症を引き起こすと前述の霰粒腫、内麦粒腫となります。

そうならないために、又、涙の安定性を高めたり、疲労回復のために、まぶたのマッサージをお勧めします。

ただし、炎症のない時に行ってください。

炎症が有る時にマッサージするとかえって悪化させますので、くれぐれもお願いいたします

やりかたは蒸しタオルのようなものでまぶたを温め(火傷しない程度に冷ましてから)、優しくまぶたの外側から内側に向かって撫でる位です。

1日1回で充分、入浴時にされてもよいと思います。

女性の方はアイメークでマイボーム腺開口部を塞がないように、まつ毛のラインから内側にはお化粧しないでください。

マイボーム腺の働きは[縁の下の力持ち]、普段はめだたないけれど,なくてはならない存在なのです。
posted by スタッフ at 12:18| 眼科豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月09日

小さな居候

当眼科の中庭には、ハナミズキの木を植えてあるんですが、その木の下で三匹の子猫が仲良く寄り添って昼寝をしてました。
肌寒くなってきたので、落ち葉の布団が心地いいのかもしれません。

来院されたときは、ハナミズキの根元をのぞいてみてください。
運が良ければかわいい子猫たちが見られるかもしれません♪
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posted by スタッフ at 11:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月02日

友達の結婚

先日友達が結婚しました揺れるハート
あいにく行けなかったので祝電を送るとその友達からありがとうというメールと一緒に
ドレス姿の画像を送ってくれましたわーい(嬉しい顔)
とても幸せそうで見ているこっちまで幸せな気分になりましたぴかぴか(新しい)
posted by スタッフ at 17:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする